ガタゴト日誌

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長野総合車両センター廃車置場周辺(5/22)

 本日(5/22)9時頃の長野総合車両センター廃車置場の様子です。E231系三鷹車)B1編成のサハE230-1+サハE231-1が上画像の左側に留置されています。廃車になるのかはこの時点では解りませんが先行きは厳しそうです。その奥には、「ゆうマニ」ことマニ50-2186が留置されています。長い間工場に入っていた理由は解りませんが、室内の発電機等の撤去を行ったなら廃車でしょうか?。外観を見る限りは、見える範囲では再塗装等の変化は無いようです。

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画像左がサハE230-1+サハE231-1。

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その奥にマニ50-2186。解体線の宴号は3号車が無傷で残っている模様です。

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別角度から見た様子。

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189系N102編成は白幕無通電で留置。寸止めでクモユニ143-1も無通電で留置

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陽炎が凄いのですが、車輪転削線(19番)に「HIGH RAIL1375」が停車