本日(1/30)9時頃の長野総合車両センター廃車置場周辺の様子です。前回訪問時と比べて工場に移動していたDE10 1704が別の場所ながら戻ってきていました。見える範囲では特に変化はないようです。その他の車両は、特に動きは無いようです。



工場側にも車両の姿はありません

基地側には小さく分かり難いですが、クモヤ143 52が倉庫線から北基地に出ていました。この車両を使用して何かしらの車両移動があるかも解りません。

解体線では、カシオペア号のマシE26-1(食堂車)の車体の解体が終りました。私が着いた頃には床下の解体をしているようにみえましたが、やがて重機が動かなくなりましたので解体は終了とみて良いようです。調理場が使えなくとも車内で懐石弁当でも食べるイベントがあれば儲かるだろうに・・・。

別記事の他に私が居られた時間では特に動きはありませんでした。