本日(4/11)9時頃の長野総合車両センター廃車置場周辺の様子です。前回訪問時と比べて209系1000番台のライト類が外されていました。これにて209系1000番台も解体される可能性が高まりました。(まだ完全に確定したわけではありません)




また、見難いですが解体線での解体作業が再開しE217系Y-34編成の8号車から11号車の解体作業が始まっていました。

工場側は特に変化なくE217系中間車が1両留置されています。

本日は金曜日ですので午前中の動きは全くありませんでした。(途中2回ほど客先へ行くため見ていない時間帯があります。)