本日(12/4)10時30分頃の長野新幹線車両センターの様子です。E7系の解体は終了してW7系(W2編成・W7編成)の解体作業が始まっていました。現在は、W2編成の解体作業が行われています。W2編成の解体が終わるとW7編成の解体を行い解体作業は終了となります。

W715-7+W714-7

W7編成先頭2両と保線基地

W714-7先頭部

W7編成の手前にW715-2+W714-2が止められています

その手前にW725-202+W726-302が止められています

W2編成のその他の車両は解体の準備のため移動しています

また、留置線の方では4番線を中心に復旧工事が行われていました。
※左側ですが、トリミングしました。

保線基地ではレール削正車がアイドリング状態で留置されていました。