本日(6/4)9時頃の長野総合車両センター廃車置場周辺の様子です。解体線での解体作業は一区切りのようで重機も端の方に寄せられて動いていませんでした。
また、E233系T10編成は工場側に移動して組成されていました。代わりに185系B6編成が押し込まれていました。




工場側にはE233系T10編成とE217系中間車が見えます。


この後、工場側から209系1000番台トタ81編成中間車3両(サハ209-1002+モハ208-1002+モハ209-1002)が廃車置場側に移動しました。







この後は、別記事を除いて私が居られた時間では動きはありませんでした。
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