本日(7/27)13時15分頃の長野総合車両センター廃車置場周辺の様子です。今日は日曜日ですが別記事の撮影のため来ました。前回訪問時と特に変化は無いようです。


工場側には9両に組成されたE353系の姿が見えます。構内試運転をやったかは不明です。

今日は日曜ですので解体作業はしていません。解体線には新たに209系1000番台中間車が押し込まれています。消去法で考えるとモハ209-1002+モハ208-1002と推測されますが、解体線への移動は午後ですので実際に見ていません。よって推測のみで確定はできません。
ただ、この2両の解体が終ると209系1000番台(豊田車)の解体は終わりオレンジ帯の209系1000番台は終焉となります。

本日は工場も休みですので動きは一切ありませんでした。