長野総合車両センター廃車置場周辺(1/26)

 本日(1/26)13時30分頃の長野総合車両センター廃車置場周辺の様子です。本日は、Twitterでツイートした通り客先の都合で午後の撮影です。前回訪問時と比べて185系A14編成中間車3両(2号車・3号車・4号車)が解体線の端へ押し込まれていました。また、185系200番台OM04編成も元の位置に戻っていました。

 廃車置場内にはクハ185-1が残っています。解体線へは3両づつしか入れてないので1両余ります。特に不自然ではありませんがこの後が気になります。この後、185系OM04編成の解体を始めて、相模線205系500番台のように最後に余ったA1編成とOM04編成のクハ185系2両にして解体線へ押し込むか、このままクハ185-1と185系OM04編成のどれか2両と連結させて先に解体線へ送るか・・・。

 

 工場側には、E233系豊田車のほかにE353系の姿が見え始めました。編成組成されているかは解りませんが・・・。

 

 今日は、別記事の動きがありましたので車両の動きはありませんでした。