本日(2/24)9時頃の長野総合車両センター廃車置場周辺です。E217系の解体も終わり、相模鉄道車が工場へ入ったおかげでE233系が数両留置されるだけになりました。また、見通しが良くなりましたので189系N102編成の先頭部まで見えるようになりました。





基地側の185系に変化は無くパンタグラフは降ろされたままでした。

解体線では、解体されたE217系の残骸を大型車が回収に来ていました。

工場側では、E353系とE127系の工場間移動が行われました。





※本日は客先から呼び出しがあったので10:30過ぎで撮影は終了しました。