ガタゴト日誌

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205系H16編成+185系OM06編成の廃車置場内移動

 長野総合車両センター内の廃車置場に留置されている、205系H16編成3両(クハ204-76+モハ204-212+モハ205-212)+185系OM06編成(クハ185-311+モハ184-222+モハ185-222+クハ185-211)が構内を移動するシーンを見ることができました。
 最終的には、サハ204-116が工場内に入り、手前の185系OM06編成が奥へ。205系H16編成3両が手前に場所が変わりました。
 
 
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クハ204-76+サハ204-116+モハ204-212+モハ205-212を引き出します
 
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解体線と思いきや工場線を奥へ
 
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サハ204-116のみ工場線へ
 
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クハ204-76+モハ204-212+モハ205-212で戻ります
 
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その後、なんと185系OM06編成に連結
 
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この大所帯で移動
 
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凄い連結部です
 
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廃車置場ならではです
 
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解体線行きかと思ったら奥へ
 
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185系OM06編成を奥へ移動させたようです
 
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最後にクハ204-76+モハ204-212+モハ205-212が手前に入りました。
 
 この205系H16編成の一部ですが、解体線へ送らずに3連化したのには何か意味があるのでしょうか?。ちょっと謎です。