本日(2/13)9時頃の長野総合車両センター廃車置場周辺の様子です。前回(昨日)訪問時と変化はありません。


解体線の189系N102編成先頭車(クハ189-510+クハ189-9)は特に変わりはなく6号車のドアが開いているので引き続き車内で作業が行なわれているようです。2日連続となるとクハ189-510のように座席などを全て撤去して客室内は空に近い状態にしている可能性があります。


工場側は車両の姿は見えませんでしたが、この後に入場中のE233系中間車2両の移動が行なわれました。遠くて車番は解りませんが、1両はクーラーが外された状態でした。



私が居ることができた時点での動きは以上です