本日(2/6)9時頃の長野総合車両センター廃車置場周辺の様子です。前回訪問時と特に変わりはありません。


工場内にも車両は見られません

解体線では、カハフE26-1が解体されています。一昨日は解体線から工場へ移動して当分保管かと思われましたが現実は厳しく解体となりました。マシE26-1とカハフE26-1は車両基地内(材料線)に入れて車内で懐石弁当を食べる商品でもやれば非日常感が受けて儲かるかと思いましたが、現実は甘くなく長野総合車両センターに配給されたE26系11両は全て解体となりました。





【その他】
キハ110-225(秋田リレー色)は126Dの越後川口側に連結されていました。

別記事以外に私が居られた時間帯では特に動きはありませんでした。