長野総合車両センター廃車置場周辺(2/2)

 本日(2/2)9時頃の長野総合車両センター廃車置場周辺の様子です。前回訪問時と特に変わりはありません。

 

 工場側にも車両の姿はありません

 

 解体線には、E26系カシオペア号の展望ラウンジ車(カハフE26-1)が押し込まれていました。この車両だけは当面保管するかと思っていましたが・・・。私が居られた時間では重機は動いていませんでした。おそらく内装の解体をしているものと思われます。

 この車両の解体が始まると長野総合車両センターに配給されたE26系カシオペア号11両全てが解体の方向となります。

 

 本日も私が居ることができた時間では動きは別記事以外にありませんでした。