本日(9/8)9時頃の長野総合車両センター廃車置場周辺の様子です。前回訪問時と比べて特に変化はありません。解体線の115系S10編成はクハ115-1210の解体に着手しており解体作業は終盤となっています。午後あたりに次の車両が解体線へ押し込まれると予想しています。




工場側にはカシオペア号と車籍はありませんがマニ50の姿が見えます。工場側で客車の並びが見られるのも久しぶりです。

その他、北しなの線とキ列車を撮影しました。





私の居ることができた時間帯では動きはありませんでしたが、午後はおそらく動きがあるかと予想しています。