本日(8/1)10時30分頃の長野総合車両センター廃車置場周辺の様子です。本日は都合により10時30分から10分しか撮影していません。
前回訪問時と比べて185系200番台B6編成の解体中ですが、早くも4号車から6号車も解体線に押し込まれていました。ただ、まだ4号車・5号車が解体中ですので解体線の端に留置されています。普段は、解体中の3両の作業が終盤となると次の解体車両を入れるのですが、今回は珍しくまだ2両解体車両が残っている最中に押し込まれています。
7月までに形式上解体作業に着手の形を取りたかったのか他に何か要因があったのか・・・。




工場側に車両の姿は見えませんでした

本日は実質10分しか居ないので動きがあったのか不明ですが、スイッチャーは車庫に入っていたので無かったかも解りません