本日(4/15)10時頃の長野総合車両センター廃車置場周辺の様子です。人員割りの都合で火曜日の普段より60分遅いです。
前回訪問時と比べてE217系Y-34編成1号車から3号車が解体線で解体中です。その他は、E217系Y-140編成が工場側へ移動。同時に1両だけ切り離され工場側に留置されていたモハE216-2080も工場に入ったものと思われます。




今日は久しぶりに火曜日に来たので動きがあるかと期待しましたが、私が居られる時間では動きは全くありませんでした。ただ、SNS(X)を見ると午後は凄い動きがあったようで、やはり長野総合車両センターの観察は午後(13時から15時)一択だと思いました。午後は流石に無理なので他の方の成果を見ています。午後見る人も徐々に増えていろいろな動きが解ります。